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筋腫がある人は、お腹が早く大きくなるときいていたけど、
やはりお腹は大きくすでに
「ベビー始めました」的な大きさに。
先生に
「妊婦は運動不足になるから
動いたほうがやっぱりいいんですか?」
と質問すると
「いや、運動はやめて。合併妊娠の人はお腹が張りやすいから。
散歩もすすめない。」
と言われちゃった。とほほ
周りからは
「妊婦は動いたほうがいい。
運動したほうがいい」
と言われても鵜呑みにするとダメーね!
普通の妊婦ジャナイノネ。ショボーン。
そろそろつわりが治まる時期にさしかかっているのに、
何だか逆に吐き気が・・・
食事といえば、妊婦に葉酸はかかせない。
脊椎破裂や無脳症といった先天異常のリスクが減るとのこと。
妊婦は800mg毎日とるのが理想。
それと神経膜組織を形成するDHAとAA(アラキドン酸)。
産後の欝を防ぐ効果もあるそうだ。
つわりは胎児を守るための機能のひとつ。
だから、胎児の手足や内臓・神経などを形成する時期におこる。
「何だか食べたくない」
と妊婦が感じるものは、
その胎児の発育を妨げる
可能性が高い食品
であったりするという研究結果があるようだ。
理屈的に考えても納得できる。
つわり時は「食べられる」と感じられるものだけを
接種することにしよう。
つまり・・・
お腹の中のベビーがコントロールをしてくれるということね。
「これは食べちゃだめー」
「これは、食べてもいいよー」
と選別してもらうのね。
ということで、
コントロールよろしく!ほにゃららちゃん(名前まだ未定)
そういえば、羊水を通じて赤ちゃんに
ママが食べたものの味が伝達
するらしい。
これを利用すれば、
子供の偏食予防
にもなるそうだ。
例えば、妊娠中に野菜ジュースを飲んでいた母親の子供は、
野菜ジュースを飲まなかった母親の子供よりも
抵抗なく野菜ジュースを飲むらしい。
というわけで、毎日、野菜ジュースをがぼがぼ飲んでみる。
| 【 ひとくちメモ 】 | 胎児のことを色々知ると面白い |
食事・つわり *妊娠4ヶ月*
お笑い部門に再挑戦中!
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